リーガレッジ導入事例

電子と紙の契約書を一元管理 契約期限の確認漏れを防ぐ

社名非公開

社名非公開

事業内容サービス業
従業員約100名
設立2015年

■リーガルテックサービス選定の判断方法

1.リーガレッジ利用前の管理方法は?

  • ・契約書台帳 :Googleスプレッドシート
  • ・契約書データ:Googleドライブ、キャビネット
  • ・管理項目  :契約相手方の会社名や契約期限など

2.システム化の理由は?

  • ・紙とPDFの二重管理を解消したくシステム導入の検討を始めました。
  • ・紙で管理をしているのかPDFで管理をしているのかで最初の一手に迷い、欲しい契約書を探すのに時間がかかっていました。
  • ・契約期限の確認漏れを防ぎたいというのも理由の一つですね。

3.導入の決め手は

  • 電子締結した契約書も紙の契約書もどちらも一元的に管理できる点が良かった。
  • ・電子契約連携により、登録作業がかなり効率的に行うことが出来そうだった。
  • ・終了期限の自動アラート機能だけでなく更新作業の対応有無まで管理出来て、他に検討していたサービスに比べて更新漏れの防止に役立ちそうだった。

■リーガレッジ利用での業務改善ポイント

4.改善ポイントは

  • 台帳の入力補助機能や電子契約連携で、契約書を効率的かつ一元的に管理することができるようになった。
  • ・本文検索や条文検索で、欲しい情報に素早くアクセスできるようになった。
  • ・契約期限を確認する時間を大幅に短縮できただけでなく、確認漏れがほとんどなくなり、更新漏れや不要な自動更新によるリスクが減った。

■リーガレッジおすすめポイント

5.リーガレッジおすすめポイントは

  • ・管理を直観的に効率化できるところがおすすめです。
  • ・1ヵ月の無料トライアルにより、しっかりと使用感を確かめることが出来たのも良かった。
  • ・色々な機能が揃っていて、お値段もリーズナブルなのもかなりおすすめポイントです。

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