リーガレッジ導入事例

手作業で行っていた契約期限、更新管理を自動化し、作業時間を削減

社名非公開

社名非公開

事業内容卸売・小売業
従業員約1,000名
設立1950年ごろ

■リーガルテックサービス選定の判断方法

1.リーガレッジ利用前の管理方法は?

  • ・契約書台帳 :Google のスプレッドシート
  • ・契約書データ: 社内の共有フォルダ
  • ・管理項目  :契約相手方の会社名や契約期限など

2. システム化の理由は?

  • ・契約の更新確認の管理に課題があったので、システム化を検討いたしました。
  • ・Googleスプレッドシートによる契約書台帳にて更新期限の確認をする際に、手作業なため時間がかかったりミスが発生してしまったりと大変不便でした

3.導入の決め手は

  • ・契約書の登録が簡単で、登録時間が削減できると思いました。
  • ・契約書の検索項目が豊富で、すぐに契約書にアクセスできると感じました。
  • ・自動的に更新期限が近付いてきた契約書をアラートするため、更新確認作業を効率化できそうだったからです。

■リーガレッジ利用での業務改善ポイント

4.改善ポイントは

  • ・更新期限の管理を自動的に行ってくれるので、更新確認作業にかける手間を削減できたところが一番大きい改善ポ イントでした。
  • ・契約書の登録がとても簡単なため、登録作業の時間も削減出来ています。検索項目を自分たちで増やせるだけでなく、本文情報からも検索ができるので、過去の契約書を探すのが苦にならなくなりました。

■リーガレッジおすすめポイント

5.リーガレッジンおすすめポイントは

  • ・コストパフォーマンスが高い」というのが一番合うかもしれません。
  • ・更新期限の自動アラートや検索性の向上など、求めている機能は十分あるにも関わらず費用がそれほどかからないところに魅力を感じております。

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